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このアカウントでは、皆さまのLINEアカウントの「プロフィール情報(表示名、ユーザーID、プロフィール画像のURL)」を取得します。ユーザーIDはサーバーに保存しますが、保存したデータは毎日削除されます。

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LINE SMART CITY
GovTechプログラムとは

自治体のニーズに沿った
LINE公式アカウントの機能開発用ソースコードを
無償公開

LINE Fukuokaはこれまで福岡市LINE公式アカウントの開発に携わってきました。
その取り組みの中で得た開発知見を活かして、LINE公式アカウント機能開発用ソースコードを再開発し、自治体向けに無償公開しています。

選ばれるポイント

自治体のニーズが高い機能を提供

セグメント配信やチャットボット、申請機能等、自治体からのご要望が多い機能から順にソースコードを開発・公開しています。多くの機能を同時にスタートさせることも可能です。機能は自治体のニーズに合わせて、順次追加予定です。

自治体のニーズが高い機能を提供

低価格・短納期でスタート可能

パートナー会社は、GovTechプログラムで公開しているテンプレートのソースコードを活用し開発ができるため、開発にかかる時間やコストを短縮することができます。

※導入コストや期間は、開発会社、代理店により異なります。

低価格・短納期でスタート可能

代理店、開発会社を限定しない

ソースコードは、自治体向けにサービス提供を予定している開発会社、代理店であればどの会社でも取得できます。
特定の会社に紐づいていないので、複数の会社から希望の条件に合致する会社を選択することができます。

代理店、開発会社を限定しない

提供機能

1. セグメント配信

管理画面の配信リストから対象となるユーザーの条件を絞り込んでおくことで、
指定したユーザーだけに情報を配信することができます。

セグメント配信

2. 帳票作成(受付フォームの作成)

市民から申請を受けたり、市民へアンケートを取ったりする際の受付フォームを管理画面上で作成できる機能です。

帳票作成(受付フォームの作成)

3. シナリオ設定
(チャットボット設定)

トークルーム上での申請を受け付けたり、
質問に回答したりするための「シナリオ」を
管理画面上で設定する機能です。

シナリオ設定(チャットボット設定)

4. 防災(防災機能の設定)

万一の災害時に、市民の適切な避難行動を促すための案内や、
避難所の登録ができる機能です。

防災(防災機能の設定)

5. カレンダー
(カレンダー上の予約設定)

施設予約、窓口予約などをLINEから受け付けるために、カテゴリーごとにカレンダーを作成する機能です。

防災(防災機能の設定)

6. 管理・統計機能

システム管理者が運用担当者に権限を付与したり、友だちの増加数などの統計情報を
閲覧できる機能です。

管理・統計機能

活用例

市民が欲しい情報を配信

市民が欲しい情報を配信

受け取る情報を市民が自ら選択する

お知らせしてほしい情報は人によってさまざま。セグメント配信機能では、市民が受け取る情報をカスタマイズ可能です。

使用するGovTechプログラムの機能

  • 帳票作成
  • セグメント配信
道路公園等通報

道路公園等通報

まちの不具合を発見したら
その場でLINEから通報

いつでも手軽にまちの不具合を通報することができ、市と市民が一体となって住みよいまちづくりを進められます。

使用するGovTechプログラムの機能

  • シナリオ設定
ごみ分別チャットボット

ごみ分別チャットボット

トークルームにごみの名称を入力すると
分別方法がわかる

自治体によって異なるごみ分別方法。いつものLINEで簡単に調べる機能は、正しい分別の習慣づけに役立ちます。

使用するGovTechプログラムの機能

  • シナリオ設定

導入自治体

導入の流れ

開発会社を選定

開発会社を選定

※紹介をご希望の方はお問合せ下さい

開発会社と相談のうえ開発・設定を行う

開発会社と相談のうえ
開発・設定を行う

運用スタート

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