LINE SMART CITY
GovTechプログラムとは

自治体のニーズに沿った
LINE公式アカウントの機能開発用ソースコードを
無償公開

LINE Fukuokaはこれまで福岡市LINE公式アカウントの開発に携わってきました。
その取り組みの中で得た開発知見を活かして、自治体のLINE公式アカウント機能開発用ソースコードを再開発し、無償公開しています。代理店・開発会社のみなさまは、自治体LINE公式アカウントのご提案に、本ソースコードをご利用いただくことができます。

GovTechプログラムとは

活用のメリット

1. ソースコードの取得・利用は無料

本プログラムのソースコードは、お申込みいただいた方全員に無償で公開しております。またソースコードを利用するために、弊社に利用料等をお支払いいただく必要はございません。もちろん自治体に提案する開発費も自由にお決めいただけます。

活用のメリット

2. 自治体のニーズが多い機能を提供

本プログラムは、自治体からのニーズが多い機能から順に企画・開発を行っております。このソースコードを利用することで、代理店・開発会社は自治体LINE公式アカウントの機能開発のため初期投資を、削減することができます。

提供機能一覧

  • セグメント配信
  • 帳票作成
  • シナリオ設定
  • カレンダー
  • 防災
  • 権限管理・その他機能
3. 追加開発もOK

自治体のニーズに合わせて、公開しているソースコードに、代理店・開発会社が追加で機能開発をすることも可能です。※利用規約をご確認ください。

追加開発もOK

ご利用までの流れ

下の申込フォームで必要事項を入力

下の申込フォームで必要事項を入力

翌営業日にGitHubのリポジトリの招待が届きます。

翌営業日にGitHubのリポジトリの招待が届きます。

プライベート環境にアクセスしてソースコードを取得

プライベート環境にアクセスしてソースコードを取得